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競争率ゼロ、ライバルナシ、よしっ!これに決めたっ♪

今年に入り、別居していた次男と同居することになりました。
(タマの飼い主は長男です)

長男と違って次男は「猫が大好き」と言うわけではありません。

洋服に猫の毛が付くのをとても嫌がりますから、本音は「あまり好きではない」のかもしれません。

猫達の反応

最初は「知らない人」として警戒していましたが、そこは家族、1日で慣れました。

慣れると言っても懐くというわけではなく、無視というか、どーでもいい存在。

家にいることが少ないし、自分達の生活になんら影響がないのですから、トーゼン 「どうでもいい存在」のはずです。

ところが・・・・・

なぜか・・・・

ホントに不思議んんですが・・・・

アズキがおにーちゃんにゴロニャン

おにーちゃんにさかんにアピールしています。

 

おにーちゃん1 

他のコはこんなにフレンドリーではありません

 

なんでだろうと考えてみたのですが・・・・

理由1 多摩子おばちゃんをゲットするには競争率が高すぎる!

理由2 モコ母さんやサスケちゃんとライバルなんて、僕チンはイヤだっ!
  
理由3 このおにーちゃんだったら競争率ゼロ、ライバルナシ

     今後もライバルは現れないだろう!

理由4 よしっ!僕チンはこのおにーちゃんをゲットしよう♪jumee☆SaturdayNightFeverL


多分当たっていると思います。汗

 

おにーちゃん2 

いきなり抱かれてビックリしたかな?

おにーちゃん-3 

ちょっと不満そうねっ?

「僕チンがおにーちゃんをゲットするはずが・・・ゲットされちゃったっ!」   (爆

 

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